腰痛に必需品のアイテムです

私は生半可ない腰痛もちです。骨盤ベルトなしではひどいときには歩行もままならない状態が当たり前の生活。とにかく痛い。
(40代:女性)それでは日常生活すらもままならない(例えばチャーハンを作っている時間ずっとそこに立っていられない)のはちょっと困る。ということで何種類か使ってみた記録です。
もちろん治療すれば改善されますが、ここまで慢性化していると本当にないと通院すること自体がほとんど苦行。本当にどーにもならないのです。
①まずは昔からある何の変哲もない生ゴムのベルト。あれは薄手の方がよく効きました。かぶれの痒さなどは腰痛の痛さと対比した時にどっちが楽かという問題なので特には気にならない。それでもミミズ腫れは辛いので必ずタイツ(夏には不向きか)もしくはズロース?的な短パンを併用している。
男性ならばステテコでしょうか。ムレないように穴の開いている製品もあるし、確かに試してみる価値はありそうだ。
ちなみに厚手のものは痛みという点では効果的なのかもしれないが、動けない→筋力が低下しているという(一応)女性の筋力にはやはり薄手の方がなにかと”効き”は感じております。
最近はレースでカバーされたものなどもよく見かけるようにはなりましたが、女性には多分ちょうどいい塩梅に違いないとは思いながらもそう何種類も揃えるわけにはいかないので現在のところはそれに落ち着いている。
でも確かに最低限のイロケという点ではあれもほしいな~と思っています。
②いわゆるコルセット
激痛で起き上がれなくて寝込んでいるような時には確かにコルセットというものの方がいいのかもしれない。急性なんとかの時など。(俗にいうぎっくり腰)
普段使いには腰回りを固定という方向性が強いので、私のような慢性の状態ではあまり使う機会がないのですが、それでもひどいときには使います。

ない方が痛みが楽な時は使わなかったりもしますが
やはり使ってみて効果を感じるものを選んで使うしかないみたいですよ。
あとはやはり担当のお医者様とも相談はした方がいいとは思います。
期せずして腰痛が原因のポッコリお腹も少し改善されたようです。あしからず。。

女性の味方のベルトです

妊娠中から産後数か月の間、産院の勧めでトコちゃんベルトをしていました。
出産に向けて骨盤が緩んでいくことによる腰痛を防ぐためですが、効いていたのか?今となっては正直よく分かりません。

というのも、妊娠中からずっと腰が痛くて整体に通っていたのですが、これも効果を感じられる程ではなかったり、ズボンがワンサイズダウンしたという話もネットではよく見ましたが、該当しなかったからです…。もしかしたら巻き方が悪かったのかもしれませんが、看護士さんの指示通りにしたつもりだったので、半信半疑です。

でも、着け心地?で言うと、すごく良かったです。腰が安定するので姿勢が良くなるし、歩きやすい。もっと良く言えば、付けている間は腰痛を感じなかった気もします。でも一日中巻いていると蒸れてかぶれるので(服の上からの装着ではなかった為)寝ている時ははずしていました。日中は良いのですが、寝ているときに付けているとやっぱり窮屈で無意識に外してしまうこともあったので、効果が半減したのかもしれません。

産前産後に使用したトコちゃんベルトの他に、学生の頃、骨盤を矯正してダイエットするというのが流行っていて、ダイエット目的に高い矯正ベルトを購入したことがあるのを思い出しました。始めるのはすぐできても、いつまで続ければいいのか分からず(効果がわからないのもあって)、飽きて着用しなくなりました。。
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安心にオススメのベルト

骨盤ベルトはわたしにとって安心を与えてくれるベルトです。
高校生のときに椎間板ヘルニアになってしまった時がベルトのお世話になるきっかけでした。巻いているのといないとでは全然痛みが違いました。巻いていると筋力が低下してしまうから使用しない方がよいと言われることもありました。しかし、痛いままの姿勢でいる方が危ないと主治医に言われ骨盤ベルトを巻いていました。

占いもおすすめです。
ベルトをしていることで治るというわけではないのですが、巻くことで私は痛くなりにくいという「安心」が得られました。
夏は蒸れてかゆくなったりして大変なこともありますが、腰が痛かったときには大変お世話になった骨盤ベルトです。
2回目にお世話になったときは妊娠中でした。妊娠するとお腹が大きくなるので、どうしても腰痛持ちでない人でも腰痛になるらしいですが、もともと腰痛持ちなわたしはお腹が大きくなる前から骨盤ベルトを使用していました。
やはり巻いていると身体も固定されてラクになるし、なにより安心でした。産後も使える商品だったので産2年経過していますが、今も愛用中です。使いすぎてもうベルトの部分がボロボロになっていますがこれからも使用続行です。
わたしにとって骨盤ベルトは安心のベルトです。

腰痛対策でした

妊娠中、おなかが大きくなるにつれて、腰痛が激しくなり、ずっと座っていることが苦痛になっていました。

妊娠していても、仕事は産休に入る直前まで仕事をしたかったので、悩んでいました。

友人に腰痛がひどくてねと話をしていると、友人に骨盤ベルトがいいよと言われ、最初は何かわからなかったのですが、とこちゃんベルトというのがあると教えてもらいました。

骨盤をしっかりと支えてくれるベルトらしく骨盤のゆがみも矯正してくれるとのこと。

それは私に向いてるんじゃないかなぁと思い早速ネットで調べてみました。

妊婦には恥骨の緩みからくる腰痛というものがあるということが書いてありました。
あと、骨盤の緩みも。

私に当てはまると思い、購入しました。
到着するのを心待ちにしていました。

商品がやっと到着した時はすぐに開封して、さっそくネットと説明書をくしして装着開始。

最初のうちはベルトの違和感があり、
外したい気持ちにもなりましたが、
そのうち慣れてくると、腰痛がほとんどないことに気が付きました。

なかなかやるもんだなぁ骨盤ベルト

妊娠中はずっと骨盤ベルトのお世話になり、楽しい妊婦生活を過ごすことができました。

出産後は体型を戻すためにも使いましたよ。
次の妊娠の時も使おうと思いとってあります。

腰が痛くて購入しました。

出産後は寝ている時以外はほとんど子どもを抱っこしている状態が続き姿勢もあまり良くなかったため、ついに腰が痛くなりました。
家族には、足を外側に出す女の子座りをした上で子ども抱くから余計負荷がかかってしまうのだと注意されました。
産院でも、出産後はゆるくなって腰痛が出る人もいるから姿勢とかは気をつけるように言われていたのですが、見事に痛くなりました。
産院で聞いていた骨盤ベルトを探してみましたが、その商品は想像以上に値段が高かったため、近くのベビーグッズを扱うお店で購入しました。
そのお店でもたくさん種類がありさんざん迷いましたが、マジックテープではめ直しが出来るタイプを選びました。
骨盤ベルトを巻いていると固定されるので、動きにくいですが、はめている間は、痛みを感じることが減りました。
インターネットや本などで調べていると出産直後からダイエット目的や腰痛対策で数種類の骨盤ベルトを段階的に使用する方も多く、出産前にもっと調べていればよかったなぁと反省しました。
骨盤ベルトを下着の上ではめて、ジーンズを履いて、裾が少し長めの授乳服を着ていれば、外からははめていることもわからないようなので、外に散歩に行く時などはめるようにしていましたが、1ヶ月ぐらいではめなくても楽になりました。

出産後の必需品

それまで骨盤に興味はありませんでしたが、出産するに当たって病院の入院持ち物リストに骨盤ベルトが書かれていたので購入しました。色々調べてみると、出産すると骨盤がゆるむらしいのです。そしてそのまま放置すると歪んでしまい、日常に生活をきたす場合もあるのだとか。骨盤をしめると、痩せる効果もあるというのが丁度流行っていたのもあって、少し値段が張るものを買いました。骨盤締めて芸能人のように産後すぐに体型が戻るものだと信じていました。

そして苦しい苦しい出産が終わって、看護士さんに新しいベルトを締めてもらいました。そのときは良かったのですが、トイレに行く度にはずさなくてはいけなくて、大変でした。体力がなくなっているときに、ビリリとマジックテープを引き剥がし、そして自分では同じように上手くつけることができない・・。自分でつけると、どうしてもゆるんできてしまったのです。

ベルトで締めている意味がないほどに。でもいちいち、ベルトを締めてくれとお願いするわけにもいかず、だんだんイライラしてきて結局使わなくなりました。もったいなかったです。事前にもっとリサーチして、使いやすいと評判のものを選ぶなりすればよかったと思いました。

出産の入院準備品のリストに書かれてあった骨盤ベルト

骨盤ベルトで締めると痩せる、そんな話を聞いたのはいつの事だったか思い出せないくらい昔の話ではありますが、しかしそれ以来ずっと頭の片隅にこびりついていました。
しかし、いざ購入!に至ったのは妊娠して、出産の為の入院準備品リストを病院から貰ってからです。
頭にこびりついていた『痩せる』という言葉と共に喜び勇んで買い求めに行ったのですが、しかし骨盤ベルトって同じ名前の商品が各社から沢山販売されているんですよね。
いったいどれにすればいいのか、どれが最も効果的なのか、どれが一番使い勝手がいいのか、本当に長い時間店頭で悩みに悩んだ私でしたが、結局その日は購入には至らず…。
後日インターネットの口コミなどを参考にしてやっと購入出来たのは、出産予定日まで一カ月を切ったところでした。

実際使ってみた感想ですが、出産後という普通ではない状態での使用でしたので、正直効果があったのかどうかはっきりとは判断できなかったところが正直なところです。
ただ、看護婦さんにギュッと締められるのは気持ち良く、つけている事で妙に気持ちまで引き締まる様な感じはしました。
産後二週間ほどつけていましたが、その効果があって体重が戻ったのか、足のむくみが取れたのは骨盤ベルトのおかげなのか未だに分かりません。
退院後、看護士さんではなく自分でつけた骨盤ベルトは非常におさまりが悪かったからです。
もう少し、体のどの部分に付ければいいのか分かり易かったらなぁ、というのが使ってみた大きな感想です。

産後のスタイル戻しに!

私が骨盤ベルトを買ったのは、産後にママ友から、「産後は骨盤をしめないと、痩せないよ!」と教わったからです。
妊娠中に女性は、子宮が大きくなるのを支えるために、骨盤が大きくひろがります。
出産は、骨盤をひろげて、赤ちゃんのアタマがでてくるので、産後はどうしても骨盤が拡がってしまうそうです。
産後に、きちんと骨盤をしめないと、余分なお肉がおなかや腰回りについてしまうため、体重は戻ってもおなかのぽっこりが治らない、スタイルが悪くなってしまった、なんてことになってしまうそうです。
確かに、産後体重はもどったのに、なんだかおなかがぽっこりしてしまい、腰回りもどっしりとしてしまっているような気がしていました。
赤ちゃんをだっこしているときの腰痛も気になりました。
もちろん、外見だけではなく、腰痛の原因にもなります。
それを聞いて、慌てて骨盤ベルトをつけはじめました。
今では、骨盤ベルトのおかげで、おなかのクビレは妊娠前にもとどおり!腰痛の改善にも効いているようで、今では赤ちゃんを抱っこしていても、全然大丈夫です。
骨盤ベルトをしめているおかげで、長年気になっていた猫背も改善されたような気がします。
ぜひ、産後のママさんは、骨盤ベルトをすることをオススメします!

骨盤ベルトを使用して効果があったこと

私はずっと生理痛がひどくて、生理が来るといつもお腹が痛くなって起き上がれなくて困っていました。
それで生理痛には、骨盤の形を整えて引き締めるといいという事を雑誌の記事で知って、骨盤ベルトを使ってみる事にしました。
夕方家に帰って来てからと、仕事がオフで一日家に居る時等に出来るだけ着用するようにしています。

今は夏場なので、骨盤ベルトを付けているとウエストやお腹の部分にだけすごく汗をかきます。
だから何だかウエスト周りがちょっと引き締まってきたような気がします。
さらに1か月ぐらい装着していたら、生理痛も少し改善されたみたいで、何とか起き上がれるようになって来ました。
家に居る時には、出来る限り骨盤ベルトを装着する癖をつけていった甲斐があって、自分の体で実感できる効果が少しずつ表れてきたようです。

骨盤が引き締まると、ウエストはもちろんの事、ヒップやお腹も自然と引き締まってくるので、今の私のお洋服のサイズは9号ですが、念願の7号サイズへと移行できたらと思っています。
骨盤が引き締まってくると胃腸の形も自然と整うので、たくさん食べ過ぎたりしないという効果の話も知っているので、これからもずっと骨盤ベルトを愛用していこうと思います。

腰痛の軽減に!骨盤ベルトがおすすめ!

子供のころから、注意をされていたのですがずっと姿勢が悪く、猫背でした。
また、自慢ではありませんが、私は胸が大きく豊胸ですので、腰への負担も大きいと思います。
(余談ですが、豊胸クリニックのシリコンで大きくしていただきました)

仕事でパソコンが欠かせなくなってから、さらに姿勢が悪くなったような気がします。
そんなある日、久しぶりに大学時代の友人とゴルフをする機会がありました。
久しぶりのプレーだったこともあり、当日、張り切っていました。
ようし、今日はがんばるぞ!まずは準備体操だ!
張り切って、腰をまわし、前屈をしたときです。
その瞬間、腰に強烈な痛みが!
医者にいったところ、本当に情けないことですが、ギックリ腰になりかけてしまったのです。
そこの医者ですすめられたのが、骨盤ベルトでした。
普段から、骨盤ベルトをまくことで、衰えた腹筋や背筋の支えになってくれます。
そのおかげで、だいぶ腰の痛みは減りました。
痛みが少なくなっても、骨盤ベルトを日常的に巻くことで、骨盤の正しい位置を意識することができるため、姿勢もシャキっと楽になりました。
豊胸ぎみの猫背もだいぶ治ったような気がします。
もちろん、腹筋や背筋などを鍛えることも必要ですが、私は骨盤ベルトのおかげで、腰痛を和らげることができましたし、姿勢の矯正にもなりました。
骨盤を正しい位置に矯正することができるベルトのおかげです。
巻くときに正しい位置にまかないと、意味がなくなってしまうので、その点は注意点ですね。

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